生まれて初めてジェットコースターに乗った

私の住んでいる家は非常に田舎で遊園地なんて夢のような存在です。最も近い遊園地でも車で相当時間のかかるところにあり、行くだけでも容易ではありません。
そんな遠い存在の遊園地ですが、都会へでると結構近くにあります。というわけで、友達に会いに大阪へ行った際にひらかたパークへ行ってきました。ひらパーは岡田准一さんを広告に起用したことで結構有名だと思います。
遊園地へ初めて行って一番驚いたのはやはりジェットコースターでした。
観覧車も迫力がありましたが、遊園地でないところにもあるので何度か乗ったことがあります。と言いつつも観覧車も楽しかったので何度も乗りました。
話をジェットコースターに戻しますが、見ているだけでも規模とスピードが生み出す迫力に圧倒されてしまいます。乗ってみたいという気持ちは昔からありましたが、あのスピードを見るとさすがにビビってしまいました。
しかしいざ乗ってみると本当に爽快でたのしかったです。あの落ちるときのふわっとする感覚は慣れないと辛いものですが、もう慣れてしまったので病みつきになってしまいそうです。とにかく普段は味わえないスピードとガンガン振り回される感じがたまらなく面白かったです。ストレスがみんな吹き飛んだように感じます。
将来は遊園地の近くに住みたいとさえ思う初めての遊園地体験でした。また是非行きたいです。

実は小学生低学年で交換法則は無意識に教えているのだが…

何度か話題に上がるのだが、算数で5×3=15 であるけど 3×5=15と書いた場合間違いになるといった文章問題が良く取り上げられます。なんかもうこの辺は思想のレべルになってしまって、算数は本当は得意なのに文章問題嫌いだから算数嫌いといった子供が増えるわけである。
かくいう自分もこれらで算数が嫌いになった事があります。交換法則というのは、習っていないという前提から文章問題の時の出し方によってはこれを使ってはいけないといっているとしたら、実は5×3と3×5は同じことですのような図を使って同じことだということを覚えさすところがあるからややこしやって感じです。ようするに5×3=3×5=15ってやらないきゃいけないよって事なのか。このような事が算数にはいろいろあるので算数が得意であっても単なる文章問題のやたらひっかけている(中には明らかに文章のほうが間違っている場合もあり)のようなのは却って算数を理解させるには無駄な事であると思う。借金 返せない 弁護士