ディフェンスプラットホームの紹介について

私はパソコンのセキュリティー対策として、ソフトウェアのアップデートや従来のマルウェア対策のソフトの導入だけでなく、ホワイトリスク方式のセキュリティーソフトも利用しています。
ソフトの脆弱性や一般に知られているマルウェアといった既知の脅威への対応はもちろん重要ですが、問題はセキュリティーベンダーさえも把握できていない未知の脅威です。マルウェア対策ソフトは基本的にブラックリスト方式を採用しているため、知られていない新種のマルウェアには対処のしようがありません。脆弱性への対策として公開されている更新のプログラムも同様です
そこにホワイトリスク方式のセキュリティーソフト、ディフェンスプラットホームが力を発揮します。このソフトはパソコン上で行われるあらゆる処理を常時監視し、不審な動きがあればユーザーに許可を求め、許可された処理以外は実行しないため、ユーザーの操作次第でどれほど最新のマルウェアであっても被害を食い止める可能性が高くなります。因みにディフェンスプラットホームが不振でないと判断した動作については許可を求めずそのまま実行されます。このソフトを利用できるOSについて、現時点ではWindouws専用でOSXには対応しませんが、現在では無償版もリリースされています
最近はランサムウェアなどの悪質で深刻な被害をもたらす脅威が増加していますが、ディフェンスプラットホームさえあれば安心です。尚、このソフトはその特性上、フィッシング詐欺などは防ぐことが出来ないので、導入の際は従来型のマルウェア対策ソフトとの併用がお勧めです。http://www.hedgefundmatrix.com/

私が今ハマっている独特なお店、楽しい店主がいます

私はもともと手芸が好きで特に布を見て回るのが好きです。そんな私が車で通る道すがら気になっているお店を発見しました。通り過ぎる時に雑貨を置いている時があったり、大好物のハギレのような物があったり。駐車場がないので車を止める事ができない、気にはなりつつ、のお店がありました。ちょっと新しい布がいるようになったので、そうだ!と気になっていたお店に行ってみました。私の推測通り、主に布を置いているお店で私が欲しかったイメージ通りの布があったので買うようにレジに行ったら、お店の人のキャラクターが面白くて。私の場合の設定は店主が貴族、私達は庶民という設定になって、会話をしたのですが話す内容は面白くて友達に話したら「大丈夫なお店?怖くない?」と心配されました。私は気にならなくて、その店が好きになり週一ペースで行くようになりました。お店の人と話している時に私の事を呼ぶ時に普通に名前で会話をしていたら面白くないとの事でニックネームをつけてもらいました。勿論私は気に行って、その名前で呼ばれています。そして独特な布が多くて布のセンスも似ているので行くのに楽しみなお店になっています。